腹の脂肪をダイエット|メタボと内臓脂肪の解消・改善の最新情報

メタボ

メタボと内臓脂肪の解消・改善の最新情報。 実際に私がいま取り組んでいるダイエット法です。 これを継続すれば、数週間後には腹筋が硬くなってくるでしょう。

自宅で簡単、しかも無料でできます。

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実践方法

やり方は簡単で、お腹を引っ込ませて、力を入れる方法。ロングブレスダイエットの呼吸法はやりません。

適時、お腹を引っ込ませます。

引っ込ませる持続時間は、数十秒~数分 これを回数は時間がある時に、何度でもやります。 この方法に、下記の方法を組みあわせます。

全身の力を入れます

ズボンがゆるゆる

全身に力を入れるのは、最初はやりづらいかもしれません。 そんな時はまず上半身だけに力を入れます。

スーパーサイヤ人になるようなイメージです。 スーパーサイヤ人を知らない方は調べてみてください。 上半身だけなら、イスに座ったままでもできるのが大きなメリットです。

上半身に力をいれたら、次は下半身にも力を入れます。太もも、足先にも力を入れる感じです。

これは立ち上がってやります。 力を入れて持続する時間は最初は数秒でもOKです。 30分間隔でやるのが良いと思いますが、食後、30分後~食後2時間を過ぎるまでは30分おきにやるとさらにOKです。

食前の30分前に、やっても良いです。 このダイエット法の狙いは、血液中の余分なエネルギーを消費することです。 メリットは、どこでもやれることです。 たとえばトイレの中でもやれます。 難しい点は、力のいれ具合が人によって差があることです。

※注 自己責任で行ってください。

メディア情報

減量成功

さらに! テレビでこんな方法が紹介されていました。

健康カプセル!ゲンキの時間 お腹を2段階で出して、2段階で引っ込めます。 自然体でお腹を半分くらいまで引っ込ませ、その後さらに引っ込ませます。

引っ込んだらいまとは逆に、お腹を元に戻します。ここでも2段階です。 スピードはゆっくりと歩く速さで一歩足を出した時に、お腹を半分引っ込めるイメージです。 (歩かずにそのままの位置でOKです。もちろんウォーキングしながらならさらに効果的でしょう。)

これを時間がある時に繰り返します。 1日1時間程度は実践すると良いでしょう。

私の経験からいうと、まとめて1時間やるよりも、1日の間にいろんな時間にやるのが効果的だと思います。

それとこれに加えて、ご飯を食べるのに1口かむ毎にお箸を置いてゆっくりかみましょうって紹介されていますが、時間がない朝食などは早めに起床して食べる工夫が必要になります。

できれば食べる食材を、1口サイズに小さくしておくのがベスト。 これでメタボ解消、内臓脂肪をかなり減らせるようになるらしいです。 理に適っているので、しっかりやれば効果は実感できるはずです。

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